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30代後半ピースにくらしタイランド

スローリースローリー平和に暮らしタイ!ピース夫婦のタイ暮らしやあれこれ

おもいだしたかのようにバンコクのたのしかったいちにちをまとめてみる

チャットチャック

バンコクに1ヶ月すんでいたとき1度おとずれたけど

休みだったチャットチャック

今回はリベンジ土曜日にいきました

タイミングよく、バンコク在住の友達もチャットチャックにいくみたいだったので

現地でおちあうことに

地元の人はJJ(ジェージェー)っていうらしい

話し合ったわけでもなく、おちあうことができるのは気をつかわないでいいので◎

しかも地元!やっぱり地元がいると強いよな

ガイドブックなんかいらない

はなしにはきいていましたがひろーーーーー

はいってすぐにココナッツアイスにやられて即買い

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ま、はいってすぐじゃなくても何店舗もココナッツアイス屋さんはありました

まんまとはいってすぐのお店で並んで買っちゃったけど

焦らなければ並ばずに買えます

 

だんなの目的は盆栽探し

案内してくれた友達も家を買ったらしく、庭に植える植物探し

ここでもシンクロ 人生ってタイミングってあるよなー

で、なんもしらないわたしたちはメインのとこでありがちな

こんなのや

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こんなの

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みてから友達とおちあいました

で、彼がつれてってくれたのがOrchidCenterってとこ

ここはわたしたちだけではこれなかっただろうな

さすが地元!ガイドブックに勝るくん

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だんなのおめあての松を発見することができましたー

しかし、大きい

もちかえれない

もっと小さなやつがほしかったけど...それはうってないんだろうな

友達は空気をキレイにしてくれる植物をゲット!

ま、とにかく念願のチャットチャックジモティーのおかげでエンジョイ

 

都会のオアシススケータースポットへ

友達はバリバリ働いて、バンコク郊外に家を買い、

自分の趣味をエンジョイして生きてます

彼はスケーターでポジティブでさわやか

わたしたちはスケーターでもないのですが

スポットにいくことに

プロンポン駅近くにある公園内にありました

プロンポンは大好きなエンポリアムがあるので何度かいったことはありますが

こんなとこに公園があったなんて気づきませんでした

さすがジモティー

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公園内はジョギングする人・太極拳する人・バスケする人・セパタクローする人

都会のオアシスなんでしょうねー

みんなそれぞれ健全にエンジョイしてました

観光地を訪れるのに興味のないわたしには

こういった地元の人が訪れる場所にいくとあがります

わざわざ人の多いとこいってつかれるのイヤだし

そこに住む人々の姿をみることができるほうがおちつくしたのしい

自分もそこにすんでる気になったりしてあそびます

ネクラなのかなー

 

都会人の憩いの場・湯の森へ

 

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湯の森URL→http://www.yunomorionsen.com/#_=_

 

スケーターは汗を流して、おふろへ

バンコクに住む人の憩いの場ですかな

400Bくらいするので高級

友達が回数券をもっているとのことで招待してくれました

 

タイにきて、やはりお湯に浸かりたくなるのが日本人なのか

ラノーンには温泉がありますが・・・

湯の森は大江戸温泉をおしゃれにしたかんじ

ラノーンにはないセンスです

湯の森の温泉はチェンマイ・クラビ・ラノーンから運んでいるのだとか・・・

ほんとかなー500kmははなれてるからなー

でも、まさかバンコクでラノーンとリンクするとは

ラノーンもなーこれくらいやったらいいけどなー

バンコクの夜は熱帯夜で、公園にいてもムンムンするかんじだったので

お風呂にはいってさっぱりきもちよかった〜

日本と違うのは、タイ人は裸でおふろにはいるのがはずかしいようで

入り口でショーツとブラをわたされました

今回はそれをつけてはいりましたが

裸の人もいたので、アップトゥユーなかんじです

 

どこにいっても気のあう人がいればたのしめる

ラノーンでのんびりくらしてたので

たまの都会におのぼりさん状態になりショッピングに写真撮影したり

渋滞にストレスかんじたり

いいとこもいやなこともいっぱいみれました

結局、どこへいってもいい面・わるい面はあるとおもいます

しかし、どこへいっても気のあう人と時間をともにできたら

たのしめるのではないでしょうか

彼のおかげでこの日はまるいちにちバンコクを満喫

次の日はもうラノーンに帰りたくなって帰ってしまいましたが

世界中どこへいっても気のあう仲間がいたら

こんな最高な人生はないんじゃないかな

嫌な奴とあって時間や自分の人生をムダにすることはないんだし

タイミングもあるけど、それがうまくまわっていったらいいなと

ムリすることないし、ムリする必要もない

とってもポジティブなスケーターのおもてなし

最高でした!

 

 

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